田中陽希・並木敏成・阿部雅龍・栗瀬裕太の4人が『TORQUE 5G』 アンバサダーに就任!
    
    
    
    
    

タフな世界で、過酷な自然環境で挑戦し続けるプロフェッショナル達。
このたび『TORQUE 5G』では、プロアドベンチャーレーサー 田中陽希氏、ブラックバス プロアングラー 並木敏成氏、プロ冒険家 阿部雅龍氏、BMX/MTBプロライダー 栗瀬裕太氏の、各界を代表する4人が、アンバサダーに就任いたしました。

アンバサダー4人のプロフィール
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Profile

田中陽希(たなか ようき)
1983年6月埼玉県生まれ、北海道富良野市育ち。
一年の大部分を雪と共に過ごす内にクロスカントリースキーに没頭する。明治大学に進学後もスキー部で活動。体育教員を目指す傍らアドベンチャーレースと出会い、新たな世界へと人生の方向転換を図る。国内唯一のプロアドベンチャーレースチームであるTeam EASTWINDの主力メンバーとして活動中。パタゴニアンエクスペディションレース(PER)等、多数の国際レースに出場。最高位はPERにて2012年と2013年、2016年の2位。チームの目標は世界一。2015年「日本2百名山ひと筆書き~Great Traverse2~」約8,000kmの旅を222日で達成。
そして、2021年8月2日、2018年元日より挑戦していた「日本 3百名山ひと筆書き~Great Traverse3~」約1万km超の旅を1,310日で達成した。
「TORQUE」使用歴:「TORQUE G01」より。

並木敏成(なみき としなり)
1966年神奈川県生まれ。東京水産大学(現 東京海洋大学)卒業後、ダイワ精工(現 グローブライド)リール企画課に配属。1992年バスフィッシング・プロアングラーの活動に専念するため独立、その後トーナメントでビッグタイトルを多数獲得。1995年渡米しB.A.S.S.トーナメント参戦。初年度にTOP100カテゴリ入りを果たす。翌年には米国人以外初となるバスマスタークラシックへ出場。2000年ルアーブランド「O.S.P」設立、自らデザインしたルアーの制作を開始。「10 years Standard(10年経ても最前線で活躍できるルアーづくり)」をコンセプトにブリッツをはじめ数々のルアーを発表。TV番組、雑誌はじめ様々なメディアで活躍。ルアーフィッシングの啓蒙活動に取り組んでいる。
「TORQUE」使用歴:「TORQUE G04」より。

 

<並木敏成さんが登場する動画もご覧ください>

ブラックバス プロアングラー並木敏成 『世界のT.ナミキ釣りベース』動画制作に完全密着!

阿部雅龍(あべ まさたつ)
1982年生まれ。秋田県出身。秋田大学在校中から冒険活動を開始。100年前の同郷の探検家白瀬矗南極探検隊長の足跡を伸ばしての人類未踏破ルートでの南極点徒歩到達を目指す。21歳より冒険活動を開始。基本的なテーマは単独と人力。あらゆる手段で世界を冒険する。著書に学校推薦図書『次の夢への一歩』角川書店。
2019年1月17日。日本初メスナールートによる南極点単独徒歩到達(918km)を達成。2019年3月、板橋区民栄誉賞受賞。南極後は冒険学校を創立しリーダーシップのある人材育成をする夢がある。
「TORQUE」使用歴:「TORQUE G02」より。

栗瀬裕太(くりせ ゆうた)
1982年生まれ。大阪出身。日本でただ一人、BMXとMTBの両方で4種目のプロライダーとして活躍する。世界を転戦し得た経験を基に、国内のコースやフィールドをプロデュースするアドバイザーとしても活動の後、山梨県北杜市に土地を借り、自ら重機でBMXレース競技の国内初となる世界基準の「8メータースタートヒル」やフリースタイル競技の「ダートジャンプライン」を造成し、2種目の世界レベルの練習が可能な施設「YBP」を完成。
現在は一般や初心者なども楽しめるエリアを増設し、クラブチームを設立。ゼロから始める生徒や来場客にこのスポーツの魅力や楽しさを伝える普及活動に専念する日々。
YBPでは市が誘致し東京五輪BMXレースのフランス代表の事前合宿が実施される。
「TORQUE」使用歴:「TORQUE G03」より

 

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